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GSR55W エスティマ リヤブレーキローター交換 [車]

今日は,朝早く起きて洗車をし,エスティマのブレーキローターを交換しました。
準備したものは・・・

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リフトアップするためのレーシングアルミジャッキ。

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リフトアップした車体を固定するウマ。

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作業が早く終わるように,充電式インパクトレンチ。

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新品のブレーキローター。

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ブレーキパッドも新品(先週購入)。さらに清掃用のパーツクリーナー。

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ついでにバッテリーも交換しましょう!

これで作業準備完了です。
まずは,ブレーキキャリパーを外します。

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このあとローターを外すのですが,サイドブレーキを解除しておかないと絶対外れませんw
ローターを外すときは,ローターにある2カ所のねじ穴に合うボルトを締めていきます。

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すると,「ボコ」とローターが外れますので,引っ張るだけです。
外したらパーツクリーナーで奇麗にします。

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新しいローターと古いローターを比較します。

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古いローターには段がついており,パッドがうまく当たっていません。
これでは,効きもよくありません。まぁ,リアなのでいいんですけど・・・^^;

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あとは,ローターをはめて新品のパッドを組んで,完了です。

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これを左右行います。
右側は,サイドブレーキシューが引っかかっていて,なかなか外れませんでした。
ローターの小窓からドライバーを入れて,中にあるサイドブレーキ調整ねじを緩めて外しました。

最後にバッテリーも交換して,全ての作業が終了です。

腰が痛い・・・
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GSR55W エスティマ リヤブレーキパッド交換 [車]

単身赴任生活が始まり,週末だけ家に帰っています。
自分の車のメンテはできますが,家内の車は放置状態でした。

家に帰ると家内が,
「エスティマの後ろの方からすごい音がする!」
というので,たぶんブレーキがおかしいのだろうと思い,ばらしてみました。

すると,とんでもないことになっていました。

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なんと,ブレーキのパッド部分全て無くなり,メタル部分がブレーキローターに当たっていました。
鉄粉があちこちに飛び散り,ホイールもさびさびでした。
ここまで気にせずに走るのには驚きですw

すぐにファクトリーシリウスに部品を手配してもらいました。
その日のうちに取りに行き,暗くなる前に交換できました。

ブレーキローターも注文したので,来週は両側のローター交換作業を行います。
自分の自由な時間がないのに,また,こんなことに時間をつかうはめになるとは・・・・トホホ・・・
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昨日洗車したら・・・今朝は・・・ [車]

昨日は天気が良かったので,洗車してコーティングしました。
今朝起きてみたら・・・

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昨日との比較
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これからも,めげずに洗車します!
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VMG レヴォーグ 洗車 [車]

2週間に1度の洗車ですが,雪道を走るとすぐに融雪剤でドロドロになります。
昨日はエスティマの洗車をし,今日はレヴォーグを洗車しました。

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時折,雪が舞っていましたが,1時間半の作業でコーティングまでやって終了です。
1ヶ月に1度コーティングしておくと,汚れがすぐに落ちるので洗車も楽です。

まだまだ春は遠いので,あと1ヶ月は融雪剤との格闘が続きそうです^^;
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VMG レヴォーグ 雪道初走行 [車]

今日は,所用があって加美町に行ってきました。
レヴォーグは週に1回しか乗らないので,雪道初走行となりました。
(普段は家内の買い物用になっています。)

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雪道のレポートをする前に,この車の仕様をお話しします。

フロントデフ:オープン
センターデフ:VTD(variable torque distribution )F:R=45:55
リヤデフ:オープン
タイヤ:2011年製造 ピレリ アイスコントロール 225-45-17

まず,タイヤが死んでますw
発進でホイルスピンしますし,ブレーキングではABS効きまくりで止まりません^^;
まぁ,この方が車の動きが分かりやすいです。

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では,レヴォーグの雪道についてです。
足回りがしっかりしているおかげで,挙動がよく伝わってきます。
コーナーでの滑り出しもマイルドで,唐突な挙動変化はありません。
滑り出しても,アクセルを一定に保っていれば,ステアリングでコントロールが可能です。

ただ,トラクションコントロールがついているせいでアクセルによるコントロールが難しいと感じました。
雪道を走るときは,トラクションコントロールをオフにした方が良さそうです。

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直角のコーナーで車を横向きにして,アクセルでコントロールしてみました。
ややリヤよりのトルク配分のせいか,多めにカウンターを当てた方がいいようです。
ただ,フロントとリヤのデフがオープンのため,滑ってからの立ち上がりはもたつきます。
かといってLSDを入れるほどでもないので,街乗りなら十分ですね。

今日は,レヴォーグでの雪道初走行でしたが,挙動がつかみやすく非常に運転しやすかったです。
ただ,タイヤだけは何とかしないと・・・><
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VMG レヴォーグ 2000km乗ってみて [車]

レヴォーグのオドメーターが2000kmとなりました。
(私は,そのうちの半分である1000km程運転しました。)

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この車は,水平対向4気筒エンジンで
排気量1998cc
最高出221kW(300PS)/5600rpm
最大トルク400N・m(40.8kgf・m)/2000-4800rpm
となっています。

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2000rpmから最大トルクを発生するので,アクセルを踏み込まなくとも十分加速します。アクセル開度は,常時5~10%で走行できます。
インタークーラーも小型化(たぶんタービンも)されており,最高出力より低速のレスポンスを重視しているものと思われます。
高速道路の合流などで加速が必要なときは,ちょっとアクセルを踏み込めば即100km/hオーバーとストレスのない走りが可能です。

但し,燃費については,家内の日常の買い物で9.8km/L
少し遠くに行くと11.0km/L
高速を使った遠出で13.5km/L
ハイオクでこの数値ですので,燃費は悪いです。
(速い車に燃費の良さは求めていませんのでいいんです。)

足回りにはビルシュタイン(BILSTEIN )が入っています。

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純正ですので,名ばかりのビルシュタイン(BILSTEIN )だと思いますが,この足回りがなかなかいい感じです。
ボディ剛性と相まって,ステアリングの切れ角に合わせて素直に車が反応します。
それでいて,乗り心地も悪くなく,突き上げ感はありません。
225-45-18のタイヤとのマッチングがいいのか,安定したコーナリングと乗り心地を両立させています。

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ステアリングに対する反応の良さは,クスコのタワーバーが影響しているかもしれません。

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一度,外して走ってみようと思っていますが,時間が無くて検証できていません。

ブレーキは17インチの片押し2ポッドですが,初期タッチが良すぎて慣れないとカックンブレーキになります。
街乗りには,十分過ぎるほどです。

アイサイトについては,こちらをご覧ください。

ステアリングは,電動アシストのせいか軽過ぎです^^;
これは,アクティブレーンキープでステアリングを自動でコントロールするからでしょうか?
もう少し重くて良いと思います。

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静粛性に関しては,あまり良くありません。ロードノイズを結構拾います。
4枚のドアとセンターコンソール,後部座席下部をデッドニングしてやや良くなった感じです。

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Bピラーのデッドニングをまだ行っていません。ここにレアルシルトとエプトシーラーを貼れば良くなるとのネット情報がありますので,時間を見付けてやってみます。

この車については,走りの面でいじらないつもりでしたが,純正ホイルの重さに驚愕しました。
ネット情報だと,ホイルのみで12kgはあるようです。

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ちなみにスタッドレス用の17インチホイルは6.4kgです。

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そこで,春になったら軽量ホイルに履き替えようと考えています。
サイズは純正と同様の18インチ リム幅7.5インチです。
候補は,以下の通りです。

RAYS VOLK RACING CE28N
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RAYS VOLK RACING TE37SAGA
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RAYS VOLK RACING ZE40
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※ 画像はメーカーHPより

重量は1本7~8kgほどなので,1本あたり4kg,4本で16kgの軽量化になります。
バネ下重量は,バネ上重量の10倍以上の軽量化に相当すると言われます。
そう考えると最低でも160kgの軽量化,大人約3人分軽くなる計算です。

但し,費用が結構掛かり,どのホイルも1本5諭吉さんですから・・・約20諭吉さんと決別になります。
20諭吉さんがいたら,他のことに遣った方が良いような気もします・・・
まぁ,春まで悩みます。
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VMG レヴォーグ タイヤ交換 スタッドレスへ [車]

午前中は仕事だったので,帰ってきてからレヴォーグのタイヤ交換をしました。

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ホイルは,先日中古で購入したDUNLOP DIREZZA(ディレッザ) RCSです。
タイヤは,前車から使っているピレリのアイスコントロール225-45-17です。
純正は225-45-18なので外径がかなり変わりますが,問題ないでしょう!

タイヤ交換のために準備した道具は,以下の通りです。

充電式電動インパクトレンチ
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トルクレンチ
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レーシングアルミフロアジャッキ
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前輪から交換しようと思い,下駄にタイヤを載せます。
これは,車高が低くてジャッキが入らないからです。

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フロアジャッキを使おうと思ったのですが,車体下部がカバー類で覆われていて,どこにジャッキを当てればいいのか分かりませんでした^^;
通常はメンバーに当てるのですが,そこにカバーがあるんです!!!
これは困ったと思い,仕方がないのでカヤバのシザースジャッキで上げることにしました。

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昔のインプレッサなど競技車両は,ボディ剛性が高いのでフロントを上げるとリヤも一緒に上がったのですが,ステーションワゴンのレヴォーグでは,流石に無理でした。
※リヤタイヤも浮きそうになっていたので,もう少し高く上げれば両方とも上がったかもしれません。

一応,ビルシュタイン(BILSTEIN)のショックが付いてます。

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取り付け終了!

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次はリヤです。
リヤは,デフにジャッキを掛けます。
排気パイプが邪魔していますので,それをかわします。

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フロントタイヤには,車止め必須です。

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レヴォーグ初めてのタイヤ交換で,ナットも19HEXから17HEXにしたこともあり,40分も掛かってしまいました。
さらに,18インチ純正ホイルの重いこと重いこと・・・どうしてこんなに重いのでしょう!!!
スタッドレス付きDIREZZA(ディレッザ) RCSの方がはるかに軽いです。

交換して走ってみると,スタッドレスなので腰砕け感は仕方ないにしても,振動と騒音が酷くなりました。
原因として考えられるのは
①バネ下軽量化により,タイヤが落ち着かない。(サスとのバランス悪化)
②スタッドレスタイヤだから?
③インチダウンしたのに,外径を合わせていないから。
④気のせい

まぁ,人間には適応能力というものがあるので,そのうち慣れるでしょうw
ノープロブレム!!!
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VMG レヴォーグ リコール [車]

レヴォーグのリコールの案内が届きました。
事前に営業担当から電話をもらっていたので,詳細は把握済みです。

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今回のリコールは,完成検査業務の不備によるものですが,はっきりいって無駄な経費ですw
案内文書には書いていませんが,営業担当からの話によると・・・

リコールによる再検査の時期を選べる。
①予約を取ってすぐに行う。
②12ヶ月点検と同時に行う。

どっちでもいいそうです。
じゃ,やらなければいいのにw

更に説明を聞くと,①の場合の特典は何もないですが,②の場合は5万円キャッシュバックだそうですw
何故かというと,完成検査と12ヶ月点検と重複する箇所があるために,その分の手間が掛からないためだそうです。
12ヶ月点検の費用は2万ほどですから,実質3万のキャッシュバックになります。
キャッシュバックは,消費者にとってうれしいことです。
しかし,12ヶ月点検までやらなくていいなら,リコールする必要がないです!!!

御上のお決まりごとに従うために,企業がこんな無駄な負担をする必要があるのかと思います!
いや,企業の負担ではなく,結局は企業が費用を補填するために消費者に降りかかってきます。
聞くところに寄ると100億の費用のようです。
この費用が,今後の車両価格に反映されてくるのです。

全く馬鹿げた話です。
私も公の下僕でありますので,御上の考えることには無駄なことばかりなのは身をもって感じます。

建前(無駄な法律)ではなく,本音(効率的な方法)で仕事ができるようになれば,みんな幸せになれるのに・・・

世の中を変えるために,取り敢えず市議会議員にでも立候補しようかな・・・w


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17HEXナット For DUNLOP DIREZZA RCS [車]

DUNLOP DIREZZA(ディレッザ) RCS用のホイールナットが届きました。
スバルは19HEX,トヨタは21HEXが標準なので,17HEXはかなり小さく感じます。

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P1.25ニッサン,スバル用,全部で20個です。

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重さも量りました。

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41gでした。鉄なので重いです。
RAYSのジュラルミンナットは23gです。

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17HEXのジュラルミンだとサイズが小さいので,強度的に厳しいかもしれませんね。
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DUNLOP DIREZZA(ディレッザ) RCS [車]

スタッドレスタイヤ用に,中古のホイルを買いました。
DUNLOP DIREZZA(ディレッザ) RCSです。
GDBインプレッサで使っていたタイヤをそのまま使うためインチダウンして17インチにしました。
GDBインプレッサのホイールをそのまま使ってもいいのですが,やはり軽量ホイルが欲しくなり,ネットで購入です。

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このホイールは,鋳造ですがかなり軽いという噂です。
その噂が本当か,体重計で測りました。

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なんと!6.4kg

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この軽さって,RAYSの鍛造CE28N以下!
大昔,競技をしているときはこのCE28Nを履いていましたが,軽くてタイヤ交換がかなり楽でした。
鋳造なのにそれよりも軽いってすごいですね。
その上,安いし!

サイズは17-7.0J ET+48 PCD114.3 hole5 です。

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リム幅が少しばかり狭いですが,スタッドレスなので問題ありません。
しかし,心配なのはレヴォーグのキャリパーに干渉しないかです。
17インチキャリパーとはいえ,対向4ポットキャリパーではないので,大丈夫と思うのですが・・・
だめなときは,ホイールスペーサーで逃がそうと思います。

それから,このホイールは17HEX以下のナットしか使えないのもネックです。
ですから,別に17HEXのナットを20個準備しました。
明日あたりに届くでしょう。
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